アルバ学院
学院長Luis Cebollada

アルバ学院 トップページへ戻る Windows 98 の場合 Windows 2000 の場合

Windows XP でスペイン語を入力する方法

Windows XP でスペイン語が入力できるように準備をしましょう。
「スタート」→「コントロールパネル」でコントロールパネルを開いてください。

作業する分野は「日付、時刻、地域のオプション」を選択してください。

コントロールパネルの「地域と言語のオプション」を選んで実行してください。

「言語」タブを選択して「詳細」ボタンをクリックしてください。

「設定」タブを選択して「追加」ボタンをクリックしてください。

入力言語の「∨」をクリックして、

追加入力言語のリストを表示して下さい。、

リストの中から、ご希望のスペイン語を選択して下さい。

入力言語とキーボードレイアウトがスペイン語になったら「OK」ボタンをクリックしてください。

「OK」をクリックして下さい。

「はい」をクリックしてください。

「OK」をクリックしてください。

「OK」をクリックしてください。

ワープロソフトなどを起動してスペイン語を入力する書類を準備してください。
または をクリックして入力言語の選択肢を表示してください。

選択肢の中からスペイン語を選択してください。

入力言語がスペイン語に切り替わり、スペイン語入力の準備ができました。

スペイン語のキーボード配列は以下の通りです。
青枠がスペイン語特有の文字・記号です。
赤枠の記号は、それだけでは何も表示されませんが、
直後にアセント記号を付けたい文字 a, e, i, o, u, A, E, I, O, U
を続けて入力するとアセント付きで表示される仕組みになっています。

Shif キーを押した場合、スペイン語のキーボード配列は以下の通りです。
青枠がスペイン語特有の文字・記号です。
赤枠の記号は、それだけでは何も表示されませんが、
直後にアセント記号を付けたい文字 a, e, i, o, u, A, E, I, O, U
を続けて入力するとアセント付きで表示される仕組みになっています。


アルバ学院
180-0002 東京都武蔵野市吉祥寺東町1-2-2-301

TEL: (0422)-20-5529 FAX: (0422)-20-5549
alba@albanet.jp